急性胃炎に遭遇した水曜日

起床直後とてつもなくう〇こをしたくなった。1回目はなんとなくたまにある虫下しなのかなと思った。けれど立て続けにおこる下痢症状。これは…時々ある急性下痢の症状かなと思った。思い当たるところがあまりない。昨日食べた餃子もしっかり焼いた。生ものはほとんど食ってない。となるとウインドサーフィンで海に行った時に海水を口に含んでしまったかどうかである。それぐらい思い当たるところがない。とりあえず寝ようということでひたすら寝る。合間にトイレ。また寝る。合間にトイレを繰り返すが夕方まで続く。そうすると比較的容態は安定してきた。晩ごはんはUbereatsにしようと思ったのだが雨の日は恐ろしく稼働数が悪くこれって思える店がなく仕方なくお菓子で済ませることにした。
それからまた寝続けること朝まで。何とか体調は回復した。数年に一度遭遇する急性胃炎。何とかしてほしいものだ。

火曜日

腰が痛い。なぜだ?
ハーネス(ウインドサーフィンでセイルを支えるフック)をつけすぎたせいか。もしくはソファで寝っ転がっているせいか。どちらもあるようだ。
特にソファで寝る場合は寝返りがうてないので血流が悪くなるため腰痛になりやすいようだ。気をつけよう。
最近思ったこととしてぜいたくは二の腕に宿りやすいという仮説を検証したい。
なぜそんなことも思うのかというとある人間を定点観測していると経過に気づくからである。例えばインスタグラマー、PR案件や広告案件をよく実施しているなと見かけるとあれっ二の腕太くなったかなと気づく。そんなもの気づく人少ないと思うけど。二の腕って皮下脂肪がつきやすいようで、普段の生活で意識しない限り使わない。自分でさえ意識して鍛えないとあっという間に筋肉が落ちる。意識して使わないと皮下脂肪に変わるけど多忙な人ほど使う時間が少ないと思う。使わないけどエネルギーを取り入れるから使わないエネルギーをどこにため込むかといえばお腹か二の腕になると思う。その結果二の腕に立派になったなと気づくのである。本人が気づかないと思うけど二の腕の皮下脂肪は性別問わず筋肉に変わりづらい。
まあぜいたくが好きなら二の腕太くてもいいと思うけど成人病のリスクが高くなるから程々にと思える。
GWはなぜか朝5時に目が覚める。家事全般が終了するのがおおよそ7時。そこから少し勉強したり意外と計画的に過ごせている。