内村光良57歳
ウッチャンナンチャンのウッチャンだ。
かれこれ30年以上メディア露出し続ける知名度抜群のタレントだ。
ウッチャンはずっと応援してる。
理由は毎年進化し続けるコメディが好きだからである。
内村文化祭はウッチャンがやりたいことをただ羅列した体裁のウッチャン学芸会である。実際その通りで歌、ダンス、コント、劇など現代エンタメをウッチャンがやりたいことを2時間弱お披露目する“だけ”である。
“だけ”である。ことを継続し続けることを応援したい。という気持ちだけで観ていて楽しい。2021年は最後に伏線をキレイに回収した劇で占めるという。ただ羅列しただけでなかった。そういう意味では毎年進化を重ねて先端のエンターテイメントを提供してくれる内村光良をこれからの応援していきたい。
Month: October 2021
Windfoil 8回
天気:曇 南3-5m
出艇直後は微風、微風、微風
30分程度上る。
オンショアだから波に気をつけろと言われる。
確かにそうだった。
オンショアの場合、波が立つためポート側は波を切って上る必要があり。逆にスタボー側は波におされるので下り角度に気をつけないとフィンが抜ける。
しばらくすると単発のブローで浮くようになった。何回が単発ブローが下りてくるのでしばらく浮くことができた。
さらに・・・
今日は両ストラップに足を入れてまともに走ることができたことが収穫。両足入れるときに気をつけないといけないことはセイルを閉じ過ぎない。また、アフターレイキしすぎないの2点は気をつけたほうがよさそうだ。とりあえず2時間ほど海上に出て浮いたり浮かなかったりを繰り返す。南系の場合は下りに要注意。下らせすぎると波におされた時フィンが抜ける。
ブームの高さも2㎝程度高くしてみたのはよかったかも。海外選手の乗り方みるとふところ広くしてぶら下がるようにのって安定性を確保しているようにみえる。
Windfoil 7回目
土曜日に天気が微妙だったので海に行くことを躊躇していましたが5mくらいであればできるかもと思い急いで海に行く。到着した時間帯は結構吹いていたが出艇することには微風に。
20分くらい外したなと思いながら乗っているとところどころ風が入って浮くことに成功。30分くらいなんとか浮いたり繰り返す。アンダー時の浮き方は多少わかってきたのが収穫。やっぱりセイルレイキするとフォイルのマストが抜けることが2回あり改善したい。レイキってあんまりしないほうがいいのかなと。