ときどきは外にでたほうがいい

桜は散り緑が似合う季節に近づいている。
まちは重い空気がまだまだ漂っている。
今日は外にでる機会に恵まれた。ときどき外部の人に会うといい。
人生100年時代。仕事の人、身内の人いろいろいるのだが、外部の人に合うことで自分の立ち位置を判断できる指標になるからだ。
在宅勤務になり仕事の向き合いかたが変わった。
ちょっとした雑談をすることで平静を保っていた人材がそれができなくなったことにより刺激が少なくなり存在感を見失ったり。
違和感などを気づくことに鈍感になったりする。
自分もそんな人間になりつつある。

そんなこんなで外にできると普段とは違う脳みその部分を使うのでよい刺激になるなと思えました。

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