あんまりうまく言えないのだか…

momentの捉え方を整理してみたいと思った。

momentの語源

→瞬間、ちょっと(の間)、…した瞬間に、…するやいなや、(ある特定の)時、時機、機会、場合、時、今

のようである。

我々の生活を構成しているのはmomentの集積であってmomentのimpactによって覚えていることになっているような気がしている。だからどうやってmomentのimpact値をあげるかがポイントな気がする。impact値を上げるには何かしらコツがあると思う。限定的なモノであったり、潮流であったり。その辺りは今も昔も変わらない気がするのですが…

とここまで書いてもう少し書き足していきたいと思う。

【読書記録】急いでデジタルクリエイティブの本当の話をします。

小霜さんの本を急いで読んでみた。確かに急いで理解しないといけない内容かと思います。これから広告業界で生きていくにはクリエイティブだけでなく、普通の民も間違いなく読むべきである。

デジタル用語の理解、我々が置かれる文系アタマ・理系アタマ問題、CMに対する認識の違い、マーケティングの考え方などとても分かりやすく咀嚼されている。

 

【読書記録】応仁の乱

日本の歴史において内乱が11年続いたことで有名な応仁の乱。その応仁の乱について畠山氏と斯波氏の相争いについで歴史書から詳細に記載されている歴史解説書といったところでしょうか。はっきり言った難しい。もう一度読み返した後解説できるようになりたいです。

応仁の乱(おうにんのらん)は、室町時代の応仁元年(1467年)に発生し、文明9年(1477年)までの約11年間にわたって継続した内乱。室町幕府管領家の畠山氏、斯波氏の家督争いから、細川勝元と山名宗全の勢力争いに発展し、室町幕府8代将軍足利義政の継嗣争いも加わって、ほぼ全国に争いが拡大した。明応2年(1493年)の明応の政変と並んで戦国時代移行の原因とされる。十数年に亘る戦乱は和睦の結果、西軍が解体され収束したが、主要な戦場となった京都全域が壊滅的な被害を受けて荒廃した。

 

 

【読書記録】戦略PR 世の中を動かす新しい6つの法則

戦略PRの最新作

戦略PRはいつも思うのですがストーリーが後付け何ですよね。と思いながら読んでおりました。

大事なのはストーリーをうまく作れる想像力な気がするのと事例をどれだけ蓄えられるかかなと思いました。

どれも、よくできたストーリーが多かったなと…

 

 

新しい環境に入って思うこと

5月から転職して思うこと。

① 現場感は戻って来た。

もう少し全体感から詳細へシフトしていく必要があり。

詳細を丁寧に分解していく必要があり。

常に現場はいた方がよい。

人のやる気を削がないようにモチベーションマネジメントが必要。

褒める教育がいいのか?

② 自分の知識とこれからやりたいことはまとめようと思う。

コミュニケーションチャネルプランはまとめておきたい。

ナレッジ手法などはまとめておきたい。

③論文を今年も書こうと思う。

テーマはチャネルプランに絞る。ここは譲らない。

④今まで以上に伸ばすには

ストーリーテリング強化>ネタ出しを怠らない。

日々脳トレ。

その他

ここでよいと思うな。

さらに上を目指せ。