【Movie】Love Contractually

I watched a movie named Love Contractually, when I went on business trip.

The storyteller of movie is that an executive business woman was broken hear relationship with a man but she wants to have a baby, so she tries to hire a seed that provides her.

However, she is suffering from her life.

【映画】三つの光

前々職の後輩、鈴木士が主演している映画「三つの光」をみてみた。

ストーリーは…

自分の陰と葛藤,表に出せない自分とだそうとする自分

若干話を捻ってあるので考えないと解釈が難しい。

主演の鈴木士と少し飲みに終了後飲みに行く機会があったから後日談を聞く。

この映画は何かしらの窮屈な様子を詰め込んだつくりにしているのは演出。

監督は追い込む系らしく追い込まれる。共演者にも追い込まれる。現場の空気にも追いこまれる。

世間で縮こまっている奴らに向けてメッセージを伝えている気がする。

最後は己に向けて己にけじめをつけたわけだがどっちの自分にけじめをつけたかは分からない。

何か後輩が舞台あいさつしているのは親が子供の授業参観に来ているような気分でした。

STORYは下記ご参照

http://threelights.tokyo

【読書記録】AX

伊坂幸太郎さんの作品

死神シリーズが好きでよく読ませていただいています。

多分自分には理屈がある物語が読みやすいからだと思います。

物語のあらすじ

「兜」は超一流の殺し屋だが、家では妻に頭が上がらない。一人息子の克巳もあきれるほどだ。この物騒な仕事をしていることは、もちろん家族には秘密だ。克巳が生まれた頃から、兜はこの仕事を辞めたいと考えていたが、それは簡単ではなかった。「辞めるにはお金が必要です」という仲介役の言葉を受け、仕方なく仕事を続けていた兜はある日、爆発物を仕掛ける計画を立てていた集団の一人を始末せよ、との依頼を受ける。標的を軽々と始末した兜だったが、意外な人物から襲撃を受け……

と続いて行きます。

内容は表と裏の生き方で葛藤をしている「兜」の空気を読む力の日々の鍛錬はここぞとばかりに発揮されている。

【読書記録】服従

フランスの作家ミシェル・ウエルベックが書いた物語

2022年フランス大統領選挙でイスラム政権が勝ち

フランスがイスラム政権として返還していく中で主人公を取り巻く環境の変化を生活を通じて合わせるかどうかもしくは合わせられるかの端境期での心境が描かれている物語。

かつて日本もかの国の考え方を変えた国と一つであるが2022年フランスは正式に国の考え方が変わった年。それも戦争などではなく国民の意志によって。

我々が同じ事が起きた場合どうなるのだろうか?きっと国民性から何となくなじんでしまうのではないだろうか?

フランスの3回ほど行ったことありその経験上からいうとあの国は他の国に比べて多国籍な気がする。難民を断らないとしてもカオス感が10年前に比べて増しておりパリ市内はかなり緊張状態な気がした。三度テロが起きようものなら国その物の考え方を信仰によって統治しようとする考えは正解なのかもしれない。

ちょっと旅に出てみた(結果的に…)

この3日間不思議な旅に出てた。

土曜日

朝から午後まで東京、その後名古屋で友人と会食

日曜日

名古屋で昼間過ごす、その後滋賀県彦根市に行き部活の先輩、後輩と会食、その後なぜか愛知県東浦町まで行く

月曜日(祝日)

部活の先輩宅で午前中過ごし帰宅←今ココ

 

土曜日、はじめてAirbnbなるものを利用したが便利だった。

端的にいうと

✓チェックイン不用

✓部屋はワンルームでシンプルだから落ち着く

✓チェックアウト不用

という独り身でただ寝るだけであればそれで十分かなと思う。

 

日曜日、名古屋を探検する。というかスタバに滞在して勉強していただけなんだが…

午後はコナミ栄にいっただけなんだか…

印象として、、、わざわざ出てきている感覚がある。コナミは年齢層高め。セレブ感若干あり。みんな気取っているカンジ(私が普段通っているジムよりも)

久しぶりに先輩、後輩とあって楽しかった。くだらない話をしてても2時間あっという間に過ぎてしまう…

 

月曜日、先輩宅の子供と触れ合う。

たった数時間だけど、触れ合うというのはいいことだ。普段違う思考が働く。子供とお絵かきと色塗りしてたけど形をこうやって理解して色をこうやって解釈して成長していくのだなと…

名古屋→彦根→東浦町

 

なかなか、おもしろい3日間でした。