北北東 5m
今日はWindfoilを始めて9回目になった。
ちょっとパンピングしたら浮く程度。
少しづつのれるようになったけれど浮きすぎるときが多くなってきた。
思った以上にセイルを引き込みすぎているようだ。
もう少しセイルを開き気味でもいいのかもしれない。
あとはストラップを入れられる機会が多くなってきた。
アンヒールを意識しすぎるとフォイルが抜ける気がするのでちょっとフラット気味のほうがいいかもしれない。
内村文化祭
内村光良57歳
ウッチャンナンチャンのウッチャンだ。
かれこれ30年以上メディア露出し続ける知名度抜群のタレントだ。
ウッチャンはずっと応援してる。
理由は毎年進化し続けるコメディが好きだからである。
内村文化祭はウッチャンがやりたいことをただ羅列した体裁のウッチャン学芸会である。実際その通りで歌、ダンス、コント、劇など現代エンタメをウッチャンがやりたいことを2時間弱お披露目する“だけ”である。
“だけ”である。ことを継続し続けることを応援したい。という気持ちだけで観ていて楽しい。2021年は最後に伏線をキレイに回収した劇で占めるという。ただ羅列しただけでなかった。そういう意味では毎年進化を重ねて先端のエンターテイメントを提供してくれる内村光良をこれからの応援していきたい。
Windfoil 8回
天気:曇 南3-5m
出艇直後は微風、微風、微風
30分程度上る。
オンショアだから波に気をつけろと言われる。
確かにそうだった。
オンショアの場合、波が立つためポート側は波を切って上る必要があり。逆にスタボー側は波におされるので下り角度に気をつけないとフィンが抜ける。
しばらくすると単発のブローで浮くようになった。何回が単発ブローが下りてくるのでしばらく浮くことができた。
さらに・・・
今日は両ストラップに足を入れてまともに走ることができたことが収穫。両足入れるときに気をつけないといけないことはセイルを閉じ過ぎない。また、アフターレイキしすぎないの2点は気をつけたほうがよさそうだ。とりあえず2時間ほど海上に出て浮いたり浮かなかったりを繰り返す。南系の場合は下りに要注意。下らせすぎると波におされた時フィンが抜ける。
ブームの高さも2㎝程度高くしてみたのはよかったかも。海外選手の乗り方みるとふところ広くしてぶら下がるようにのって安定性を確保しているようにみえる。
Windfoil 7回目
土曜日に天気が微妙だったので海に行くことを躊躇していましたが5mくらいであればできるかもと思い急いで海に行く。到着した時間帯は結構吹いていたが出艇することには微風に。
20分くらい外したなと思いながら乗っているとところどころ風が入って浮くことに成功。30分くらいなんとか浮いたり繰り返す。アンダー時の浮き方は多少わかってきたのが収穫。やっぱりセイルレイキするとフォイルのマストが抜けることが2回あり改善したい。レイキってあんまりしないほうがいいのかなと。
ウインドフォイル6回目
津久井浜:北北東 5m
今日は北北東でフォイル風。あんまり風なさそうだけどサイドから吹いてるからガスティブローでは結構走る。北系は2回目。走り出しのポートは集中力がある間はボードのヒールを気をつけながら走る間はいいカンジにアンヒールをすることができ始める。ポートもセイルのレイキしないように気をつけながら走ることにしたので3回目時点のメリーゴーランド状態は少し減少傾向にある。帰着時セイル片付ける時にコンクリートブロックで右足小指と左足中指を右足小指は痛い。左足中指はしびれが続いた。
結構1週間乗り続けて楽しかった。しかし、体力が落ちて週の後半は舌炎できるくらい疲労したことは反省ですかね。
Windsurfing, Windfoil
ウインドフォイル3回目
津久井浜:北東 5-6m
ウインドフォイルを本格的に開始し始めて3回目。今日は2時間半ほど乗ってみる。2回目に比べて少し浮き沈みのメカニズムがわかってきた。ブローが入るタイミングでスラロームみたく引き込むとフォイルが浮き上がるので少しフォイルを沈めたい場合は風を逃がすほうが沈しない。浮き上がりが安定して走ろうとするとボードがヒールするからアンヒールが望ましい。津久井浜風向が北東の場合はポートを下らせて走らせすぎるとスタボー1本で帰ってくるのが苦労する。セイルレイキはしないほうがいい。ずっとベアしている感じ。最後の浮き沈み以外はまだコントロールできてた。明日もがんばろうと思う(多分)
ウインドフォイル4回目
津久井浜:南西・南6m
ウインドフォイルを本格的にはじめて4回目。南系で乗るのはじめてである。セイルは6.8。でスタート。スタボーで上っていく分には問題なく上れる。問題は下り。メリーゴーランド状態が続くようになる。おそらく波に押されて下る時にアフターレイキすることによってボードが浮き上がりやすくなりフォイルが浮く。抜けた反動で落ちる。落ちるというのを繰り返す。ことが続いた。いけないところがアフターレイキをしすぎていることだったので南系のポートではベアを意識しようと思う。
ウインドサーフィン・ウインドフォイル5日目
日曜日から木曜日まで5日間連続でウインドサーフィン・ウインドフォイルを続けている。いまはウインドフォイル習得が第一の目的なのだが風が順風なためウインドサーフィンもついでにやってたら5日間連続になったということである。毎日のってると風が強くなっても対処できる領域が風向、風量含めて多くなったなという印象。昨日(水曜日)は体力の限界で倒れるようにリビングで寝てしまってけどそれはそれで幸せである。
ドッペルゲンガー
ドッペルゲンガー(〈ドイツ〉DOPPELGÄNGER)
自分とそっくりの姿をした分身。自己像幻視。らしい
なぜ、こんな話題から始まったのか。
1週間で人違いに2回も遭遇したからだ。それも違う環境でだ。
1つ目は会社。くそガキ3人が後ろでコソコソ話しているのが聞こえたため胸くそ腹が立った。普段会社に行くことがなく認知もないのでまあそんなもんだろうと思った場合、あいつらの案は絶対採用しないと心から決めた日だった。
2回目は今日、ウインドサーフィンでセッティングしている最中に全く知らない人から声をかけられる。人見知りが激しく、プロ+αしか話さないので普通に人に話しかけられるきっかけははてななのである。
もしかしたら、自分にはもう一人の自分がいてそいつが自分にはない外交面をカバーしてくれて勝手に話しているのかもしれない。
激しくインプット
僕はアウトプットし続けたらしばらく何もしたくなくなる。
今回はひたすら映画や映画を見続けることになった。まずは映画
過去みたけど再度見直した映画
【シン・エヴァンゲリオン劇場版】
劇場でも観てたけどたまたまAmazonPrimeVideoで観れたから再度見返した。
2回くらいフルで見返したり、解説動画などで疑問点を補足説明を受けたりすると少しづつ理解できるようになってきた。
ゴールから考えたほうが解釈しやすい
『さよなら、全てのエヴァンゲリオン』
これは様々な勝手な思いや解説などエヴァンゲリオンの最後の曖昧さで起きた論争に終わるを告げる言葉であると思っている。ゲンドウとシンジ、アヤナミ、シキナミと葛城さん、マリ、カヲルなど人間関係でさまざまな憶測にけりをつけるかのような華麗な終わり方だった。数回みたり庵野さんの歴史を紐解くとそれぞれの関係が紐解ける気がする。
【モテキ】
決してもてたいわけではない(少しはもてたいが)どっちつかずの気持ちを代弁してくれそうな心理状況を妙に得てるので繰り返しみてる。結末は2回もみたのにまた見たくなるのはなぜなんだろうか。暇を持て余している証拠なのか。
【3D彼女】
オタクが美女に好かれて過ごすという結構ありなんじゃないか?と思うシチュエーションが好きで2回くらい見てる。オタクってよそ見することなく自分の好きなことやものに集中し続けられる熱中心って女たらしよりよっぽど純粋でいいと思う一人である。したがって彼氏にするには気が合ったらよっぽどいいと思ってる。見てくれと世間体を気にする年代であればそれは仕方がないがそれよりも大事なことに気づく時期もあるんだなと思えてきた。
最近思うこと
どうも自分には合わないタイプが世の中にあるようだ。
まずしばらく向き合っていかないといけない仕事について語りたい。
仕事は他人任せにするべきではない。なぜならいまの仕事はナラティブが重視されており、全体感を理解しないことにはナラティブは書けないからだと思っている。
したがって他人任せにしていると考える情報源を得ることはできないので何もできない気がする。次は目的がない打ち合わせをどうしてし続けるのかである。自分の場合、打ち合わせ目的がはっきりしないと打ち合わせに参加しないと決めている。理由は時間の無駄だからである。どうも日本のは大半の社会は階層と合議が基本なので現代型には合っていないと考えられる。この時間をつかって何が決めたいのか見当がつかない。
合わない性格というものあるようだ。いろいろあるのだが、花火くんはまず嫌いなんだなと思う。あとは、存在がノイズであること。結局は存在がノイズであることに収斂される気がする。存在がのノイズであることをもう少し補足しておきたい。それは自分にとって学びがないと判断できることである気がする。ほかの人は自分にとってある意味先生であると考えている。よくもわるくも先生なのだ。しかし、どういうワケかある一定数の集団に属した場合、自分にとってどうも受け入れ難いタイプが存在してくる。におい、しぐさ、あまり言えないけど容姿であったり。やっぱり合わないということが出てくる。